2012年01月22日
GCSで売ってるフレームカバー
妻の所属する書道会の作品展が、神奈川県民ホールで開かれてたのですが、会場は、GCS(グリーン・サイクル・ステーション)のすぐ前。というわけで、前から気になっていた、フレームガードをゲットしてきました。このところ、普段使いばっかりで、ちっとも輪行に連れ出してあげていないミドリ君(Brompton:娘が付けた愛称)ですが、久しぶりにパーツでドレスアップであります。通販でも変えますが、やっぱり実物を見ないとね。革で化粧をすると、おしゃれな感じになります。マッドフラップも革があるけど……そのうち取り替えてしまいそう。ちょっとパーツをいじくると、乗ってみたくなるね。明日は晴れるかな?
2011年11月30日
長瀞BLSSツアー


長瀞のBLSS(バイク・ライフ・サポート・システム)のツアーに参加してきました。ジャイアンこと岩瀬さんのガイドツアーは、その人柄とワクワクなトレイル&都心からの近さで、ホントに最高です。まして今日は朝から雲一つ無い小春日和。めっちゃ気持ちの良い長瀞ライディングでした。
BLSSの拠点は長瀞の岩畳のすぐ近く。民家の干し柿が日本の初冬の情緒を醸します。お昼は近くの「秩父そば・はやし」さんのカレーうどん。しゃくし菜飯をいっしょに頼むのが定番。
何しろトレイルが最高。初心者から中・上級まで、いろいろなコースがありますが、今日はMDSの店長&常連メンバーということで、激下りあり、根っこあり、180度近いターンあり、のおもしろコース。
BLSSのブログにも楽しかった一日が掲載されました!
修論書き終わったらまた行こう!そんな楽しい一日でした。
2011年11月07日
大島MTBツアー
MTBプロショップ=M.D.S.の大島ツアーに参加してきた。5月の時は季節外れの台風に泣かされたけど、今回はご覧の天気。港からも三原山がくっきり見える初日。さっそく裏砂漠へ。よく戦隊モノとかがロケやってるところ。

見渡す限り広大な火口原。ともすると火山礫に埋もれそうになる路面をぐりぐりと上っていく。


う、お腹が気になる写真だが偶然の服のたるみということにして掲載。満足感が漂います。


2日目も火口原やジャングルの中をもののけ姫さながらに駆け抜けるツアー。3日目が雨の予報もあったので、この日は普通1日半くらいのルートを朝から堪能。大満足。
そしてこの夜はツアーメンバーのカップルさんが、みんなの前でプロポーズというハプニングまで。
思い出深いツアーになったぞ!大島はイイ。
てんちょ、メンバーのみんな、もがじい&ガイドさん、そして大島泉の家のみなさん、ありがと!
2011年10月26日
自転車総合対策の通達について
ツイッターばっかりで更新間隔が延び気味。もともと「風まかせ」につき、仕方が無い。
さて、今朝の読売で「自転車の歩道走行は注意、摘発も」という記事を見て、「えっ?」と思った。読んでみると、「自転車の危険運転や歩行者との事故が目立つとして、警察庁は25日、自転車の利用者に車道走行を徹底指導すると発表」、「自転車通行が可能な全国の歩道を減らしていき、車道通行へと促すことも各都道府県警に指示」などの文言が踊る。
まったく自転車は歩道からも車道からも邪魔者扱いだなと、プンプンしつつ元ネタを調べようと思った。
で、警察庁HPを見に行くと、新聞の元ネタの通達文書=「良好な自転車交通秩序の実現のための総合対策の推進について(通達)」がPDFで読めるようになってる。
読んでみると、あれ、これはかなり報道のニュアンスと違う。むしろ、これまでになく自転車寄りで、かつ具体的な「総合対策」なんじゃないかな?……と思った。もちろん、これなら安心というようなものになるかは、どのように実行されるか(「通達」だからね。これ。施策案じゃない。一種の業務命令みたいなものでしょ!行政にとって上部からの通達は。)なんだけど。
以下、「いいかも」と思ったところを、いくつか取り上げてみる。
1 「第1 基本的な考え方」の中で、 「従来、自転車利用者は、多くの歩道で普通自転車歩道通行可の交通規制が実施されていたこともあり、道路交通の場においては歩行者と同様の取扱いをされるものであるという誤解が生じていたところであるが」と切り出している。この書き出しで、まず、あれ?と思った。これはある意味、これまでの交通行政の問題点をギリギリの表現で自ら認めた形だから。
2 同じく「基本的な考え方」の中で、「車道を通行する自転車の安全と歩道を通行する歩行者の安全の双方を確保するため」と書かれている。新聞報道だと、「歩行者の安全のため」の一方的な措置に見えるけど、自転車の安全確保を、歩行者のそれより前に書いている。行政文書では、前に書いた方が優先事項なのだ。
3 「第2 推進すべき対策」では、まず、「1 自転車の通行環境の確立」を記述し、そのために以下の対策を講じるように通達している。
(1) 自転車専用の走行空間の整備
ア 自転車道の整備の一層の推進
特に、従来は自転車道の整備が困難であった道路においても、
「自転車一方通行」を用いて自転車道を整備することができる路線を
精力的に抽出すること。
イ 普通自転車専用通行帯の整備の推進
・ 自転車の通行量が特に多い片側2車線以上の道路において、
現在、自転車道又は普通自転車専用通行帯(以下「自転車道等」と
いう。)が整備されていない場合には、自動車等が通行する車線を
減らすことによる自転車道等の整備を検討すること。
・ 自転車の通行量が多い2車線道路に一方通行の交通規制(自転車
を除く)を実施することによる道路の両側に自転車道等の整備を検
討すること。
ウ パーキング・メーター及びパーキング・チケット発給設備が設置され
ている道路における自転車道等の整備
・現在、パーキング・メーター及びパーキング・チケット発給設備(以下
「パーキング・メーター等」という。)が設置されている道路において、
パーキング・メーター等の利用率が低い場合には、パーキング・メ
ーター等を撤去することにより、自転車道等の整備を推進すること。
・パーキング・メーター等の利用率が高い場合には、第1車両通行帯
を駐車枠と自転車道等とすること等を検討すること。
かなり具体的で強い通達の仕方だ。え?ホンキでやれるの?と逆に訊きたくなるくらい。
これは相当自転車に乗っている人が、自転車対策の中心に入ったという感じがしない?
初めにも書いたとおり、この通達がどの程度、どのように(順序も含めて)実行されるかが問題であって、一概に礼賛できないけれども、少なくとも、これまでの自転車に対する対応とはずいぶん違う印象ではある。
大いに期待したい。
あ、ちなみに、この通達でも、高齢者と児童・幼児は歩道通行可の方針は変わってない。
唯一、できればOKにしてほしいなと思ったのは、幼児を乗せたママさん(パパさん)たちの歩道通行。
さて、対策の「2 ルールの周知と安全教育の推進」の部分は、私たち学校教育に期待されるところが大きい。私たち自身がよく交通法規を飲み込んで、子どもたちに指導していかなくては!
p.s. それにしても、マスコミ報道。一部だけを取り上げてセンセーショナルに煽ってる……という印象。
書いてる記者たちはきっと自転車乗ってないか、普段は平然と歩行者にベルを鳴らしながら、歩道を通行している人たちなんじゃないかな。「え?歩道通れないの?困るよね〜」という誘導が感じられるもの。
さて、今朝の読売で「自転車の歩道走行は注意、摘発も」という記事を見て、「えっ?」と思った。読んでみると、「自転車の危険運転や歩行者との事故が目立つとして、警察庁は25日、自転車の利用者に車道走行を徹底指導すると発表」、「自転車通行が可能な全国の歩道を減らしていき、車道通行へと促すことも各都道府県警に指示」などの文言が踊る。
まったく自転車は歩道からも車道からも邪魔者扱いだなと、プンプンしつつ元ネタを調べようと思った。
で、警察庁HPを見に行くと、新聞の元ネタの通達文書=「良好な自転車交通秩序の実現のための総合対策の推進について(通達)」がPDFで読めるようになってる。
読んでみると、あれ、これはかなり報道のニュアンスと違う。むしろ、これまでになく自転車寄りで、かつ具体的な「総合対策」なんじゃないかな?……と思った。もちろん、これなら安心というようなものになるかは、どのように実行されるか(「通達」だからね。これ。施策案じゃない。一種の業務命令みたいなものでしょ!行政にとって上部からの通達は。)なんだけど。
以下、「いいかも」と思ったところを、いくつか取り上げてみる。
1 「第1 基本的な考え方」の中で、 「従来、自転車利用者は、多くの歩道で普通自転車歩道通行可の交通規制が実施されていたこともあり、道路交通の場においては歩行者と同様の取扱いをされるものであるという誤解が生じていたところであるが」と切り出している。この書き出しで、まず、あれ?と思った。これはある意味、これまでの交通行政の問題点をギリギリの表現で自ら認めた形だから。
2 同じく「基本的な考え方」の中で、「車道を通行する自転車の安全と歩道を通行する歩行者の安全の双方を確保するため」と書かれている。新聞報道だと、「歩行者の安全のため」の一方的な措置に見えるけど、自転車の安全確保を、歩行者のそれより前に書いている。行政文書では、前に書いた方が優先事項なのだ。
3 「第2 推進すべき対策」では、まず、「1 自転車の通行環境の確立」を記述し、そのために以下の対策を講じるように通達している。
(1) 自転車専用の走行空間の整備
ア 自転車道の整備の一層の推進
特に、従来は自転車道の整備が困難であった道路においても、
「自転車一方通行」を用いて自転車道を整備することができる路線を
精力的に抽出すること。
イ 普通自転車専用通行帯の整備の推進
・ 自転車の通行量が特に多い片側2車線以上の道路において、
現在、自転車道又は普通自転車専用通行帯(以下「自転車道等」と
いう。)が整備されていない場合には、自動車等が通行する車線を
減らすことによる自転車道等の整備を検討すること。
・ 自転車の通行量が多い2車線道路に一方通行の交通規制(自転車
を除く)を実施することによる道路の両側に自転車道等の整備を検
討すること。
ウ パーキング・メーター及びパーキング・チケット発給設備が設置され
ている道路における自転車道等の整備
・現在、パーキング・メーター及びパーキング・チケット発給設備(以下
「パーキング・メーター等」という。)が設置されている道路において、
パーキング・メーター等の利用率が低い場合には、パーキング・メ
ーター等を撤去することにより、自転車道等の整備を推進すること。
・パーキング・メーター等の利用率が高い場合には、第1車両通行帯
を駐車枠と自転車道等とすること等を検討すること。
かなり具体的で強い通達の仕方だ。え?ホンキでやれるの?と逆に訊きたくなるくらい。
これは相当自転車に乗っている人が、自転車対策の中心に入ったという感じがしない?
初めにも書いたとおり、この通達がどの程度、どのように(順序も含めて)実行されるかが問題であって、一概に礼賛できないけれども、少なくとも、これまでの自転車に対する対応とはずいぶん違う印象ではある。
大いに期待したい。
あ、ちなみに、この通達でも、高齢者と児童・幼児は歩道通行可の方針は変わってない。
唯一、できればOKにしてほしいなと思ったのは、幼児を乗せたママさん(パパさん)たちの歩道通行。
さて、対策の「2 ルールの周知と安全教育の推進」の部分は、私たち学校教育に期待されるところが大きい。私たち自身がよく交通法規を飲み込んで、子どもたちに指導していかなくては!
p.s. それにしても、マスコミ報道。一部だけを取り上げてセンセーショナルに煽ってる……という印象。
書いてる記者たちはきっと自転車乗ってないか、普段は平然と歩行者にベルを鳴らしながら、歩道を通行している人たちなんじゃないかな。「え?歩道通れないの?困るよね〜」という誘導が感じられるもの。
2011年09月12日
2011年09月07日
すっかり更新が止まって……TwiLogも始めました
バタバタしているうちに、いつの間にか夏休みも終わり。
あっという間の9月です。
世間は、台風12号の被害と、なでしこ(五輪最終予選)、さむらい(W杯3次予選)。
台風はついこの間行ってきた三重県を直撃。あの日集まっていらっしゃった先生たちの中にも、被災された方がいらっしゃるだろうなあと心を痛めています。
なでしこは超タイトなスケジュールをなんとかこなしていますね。五輪出場は祈るまでもないので、怪我が出ないように祈ります。
さむらいは、3次予選ですがさすがにウズベキスタンは良いチームだね。攻撃の速いこと。最も、日本が引きすぎ。夕べというか今朝というか、日本チームはマゾ趣味でもあるんじゃないかってくらい、ペナルティエリアラインまで平気で責めさせてた。あれくらい中盤が味方の最終ラインに溶け込んでたら、そりゃピンチにもなる。幸い、ウズベクにはそれ以上のテクがないから良いけど。逆に日本は、前線でボールが落ち着かなかったね。縦に入れたパスが簡単に相手に渡ってしまうんじゃ攻めのリズムなんか無いようなもん。
そもそも初めてのアウェーAマッチ公式戦で、ザックがさすがにちょっとビビッったのが原因。
トリプルボランチなんか、アジア予選でやることじゃない。いや、長谷部はトップ下で使ったつもりだろうけど、トップ下に置くなら、三人のうちなら遠藤。普通に考えれば、香川でしょう。後半、悪くなかった阿部ちゃんを提げて、その形(トップ下に香川、遠藤と長谷部は慣れたダブルボランチ)を作ったことで、落ち着いたね。
もっとも、1−1は悲観する必要は全くなし。
だって2チーム上がれるんだから、この4チーム、順当ならどう見たって、日本とウズベキスタンです。
それなら、この2チームは食い合いをしなくて、分けてれば十分なんだよね。怪我や累積警告ためるより、お互いに本気だけど無理はしないっていうか、勝利は目指すけど、引き分けならよしって試合運びで十分。
そうそうTwi-Log始めてます。ブログの右上に表示される国語科モードのツイートが、こちらに集約されています。http://twilog.org/gabe3kotoba どうぞよろしく。
あっという間の9月です。
世間は、台風12号の被害と、なでしこ(五輪最終予選)、さむらい(W杯3次予選)。
台風はついこの間行ってきた三重県を直撃。あの日集まっていらっしゃった先生たちの中にも、被災された方がいらっしゃるだろうなあと心を痛めています。
なでしこは超タイトなスケジュールをなんとかこなしていますね。五輪出場は祈るまでもないので、怪我が出ないように祈ります。
さむらいは、3次予選ですがさすがにウズベキスタンは良いチームだね。攻撃の速いこと。最も、日本が引きすぎ。夕べというか今朝というか、日本チームはマゾ趣味でもあるんじゃないかってくらい、ペナルティエリアラインまで平気で責めさせてた。あれくらい中盤が味方の最終ラインに溶け込んでたら、そりゃピンチにもなる。幸い、ウズベクにはそれ以上のテクがないから良いけど。逆に日本は、前線でボールが落ち着かなかったね。縦に入れたパスが簡単に相手に渡ってしまうんじゃ攻めのリズムなんか無いようなもん。
そもそも初めてのアウェーAマッチ公式戦で、ザックがさすがにちょっとビビッったのが原因。
トリプルボランチなんか、アジア予選でやることじゃない。いや、長谷部はトップ下で使ったつもりだろうけど、トップ下に置くなら、三人のうちなら遠藤。普通に考えれば、香川でしょう。後半、悪くなかった阿部ちゃんを提げて、その形(トップ下に香川、遠藤と長谷部は慣れたダブルボランチ)を作ったことで、落ち着いたね。
もっとも、1−1は悲観する必要は全くなし。
だって2チーム上がれるんだから、この4チーム、順当ならどう見たって、日本とウズベキスタンです。
それなら、この2チームは食い合いをしなくて、分けてれば十分なんだよね。怪我や累積警告ためるより、お互いに本気だけど無理はしないっていうか、勝利は目指すけど、引き分けならよしって試合運びで十分。
そうそうTwi-Log始めてます。ブログの右上に表示される国語科モードのツイートが、こちらに集約されています。http://twilog.org/gabe3kotoba どうぞよろしく。
2011年08月13日
伊豆高原の夏休み


ぎりぎりお盆の里帰り渋滞を避けて、伊豆高原に3泊4日で遊びに行ってきました。今回は自転車は無し。初日は城ヶ崎海岸でドライブ疲れを癒やしてまったり。


夜はちょうど伊東の按針祭花火大会だったので席を予約して特等席で見てきました。末っ子は花火大会自体が初めてだったのでとっても満足の様子。続きを読む
2011年07月25日
Trail Cutter ガイドツアー


7/23〜24の週末、気の置けない仲間たちと、長野県伊那市のトレールカッターさんのガイドツアーに行ってきました。台風6号が近づいていて心配していたのですが、なんと本州上陸直前で90度ターンで太平洋上へ進路変更!晴れ男ぶりもココに極まる!と一人自画自賛(笑)!
最高のコンディションに、最高のガイドを得て、この2日間は“満喫”という言葉以外にありません。
初日は、マーシートレイルの定番コース。山のてっぺんから約1000m。約10kmのロングトレイル・ダウンヒル。つづら折れあり、尾根の直線あり、さらにはバンプトラックさながら、プッシュだけでどんどん進んでいく導入路、そして3Dジェットコースター。
(※右の写真はマーシーさんのブログからリンクさせていただきました!)
お昼は長谷の道の駅で雑穀バーガー。お肉じゃなくていろいろな雑穀を組み合わせたヘルシーなハンバーグ。仲間たちは美味しいカレーを食べてました。まどの外ではマーシー夫妻が仲むつまじく、焼きたてパンを食べてる。

午後はチャレンジ激登り(ごく短いけどめちゃ難しい)があったり、イノシシ君のほじくり返した、隠れキャラ満載の長〜いトレイル。一日終わって宿へ帰る車の中は「ヤバイ!」「はまる!」と大騒ぎ。


2日目は……。そう、1日じゃとてもマーシートレイルの魅力は味わい尽くせない。いや、2日でも足りないかな!
初日とはまたちょっと難易度が上がった感じのトレール。「アロハさんに対抗して、DOWN TO LAKE とでも呼ぼうか!」とマーシーさん。美和ダムの湖へ向かって下るルート。


初日のコースもお復習いしながら、ぐるぐると下りていきます。マーシーさんのトレイルの特徴の一つは、マーシーさん自身が気持ちよく走れるようにと計算して作ったバンクからバンクへと走り渡る小径。こんな大きなバンク(左写真)もあって、ぎゅいーんと大回りにまわるほど気持ちよく曲がれるように設計されてる。初日に2度通ったこのご機嫌バンク。
「ねえ、観てくれた!一番上まで上がれたんだよ!」というヨーコさん。「ごめん、観てなかった」ってマーシー。二日目の三回目の正直!ばっちりすぐ近くで見守るマーシー。息の合った二人の人柄が、このトレイルの一番の魅力かもしれません。
美しい緑の中、最高のガイド(&サブガイド)と、最高のトレイル。そして、気の置けない仲間たち。
これだけそろったら楽しくないはずがないよね。8月にまた行くからね!



